09
2013

Documentary of AKB48

CATEGORY日常
No flower without rain 少女たちは涙の後に何を見る?(長いタイトルだねw)を梅田まで観にいってきた

最近は、峯岸や柏木の騒動でちょっとAKBに食傷気味だったんだけど
前田敦子ヲタの私としては一応見とかなきゃ駄目だろうってことで行って来ました

内容は前田敦子の卒業とそれに変わるセンター争い、後AKBを去っていくものと残されたもの
って感じだったんだけど、時期的にも一番目がいったのはAKBを去っていく者ってところでした

まぁ、去っていくものの大半が男関係なんだけど、現在の視点から見ると
「その程度で辞めなきゃ駄目なの?」的な疑問が残るところもありました
具体的に書いてもAKBにさほど興味のない人には「何を言ってるのかわかりまへん」ってなるので書かないけど
個人によって処分の内容が違うって云うのは、それぞれのヲタ的に納得できないんだろうなぁ
ってところは感じました

前田敦子の卒業後のスキャンダル以来、スキャンダル続きのAKBだけど
昔キョンキョンが歌ってたように、「恋もするにはするけど、スキャンダルならノーサンキュー♪」
って感じで明るくいけないものかねと思いました
まぁ、この歌を作詞したのが秋元康ってのが感慨深いなぁと思いました

まぁ三作目の今作は完全にヲタ向けなので「良い映画なのでぜひ観にいってください!」
とは云い難いけど
AKBに興味のある人は観に行ってもいいんじゃないかね

こんな暗い気持ちになるならレ・ミゼラブルを観に行けばよかったとか思ったり思わなかったり
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